うーの香港での迷走を綴った手記。
1997年から記憶をたどって穴埋めで書いております。一応日付だけは当時に合わせておりますが更新の順番は適当です。
番外編で香港以外の旅行地などもちょろっと。
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帰国の途、空港飯。
category: 台湾・食 | author: うー
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    と言うわけでホテルに戻って荷物をまとめチェックアウト。

    ブラブラと台北駅>空港へ。

    空港で食事を。

    高カロリーな牛肉焼うどんみたいな。中々美味しかった。空港なのでコスパはよくないですけど。

     

    あと台湾でしそびれたタピる!!!

    もう半ば無理やり(笑)

    現地での飲み比べができなかったので美味しいかと言われればわかりません;

    まぁこれで台湾らしいことはできたかな。

    帰国便は窓があった。

    また来るよー!

    スクート だけど帰りは小さめだったのでこれはエアバスかな?LCCって感じでした。

     

    日本へ戻って1時間後の成田エクスプレスまで二人でしばし旅の余韻に。

    台湾はやぱり日本語かなり通じる場所なのでほとんど困ることがなくてたいそう過ごしやすかった。

    次は高雄や台南行きたいですな!!

     

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    九份から戻ると夜の8時過ぎでした。
    category: 台湾・食 | author: うー
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      どこかで夕食をと考えていたけど翌日帰国前に故宮博物館にのであまり遅くならないうちにホテルに戻って荷物を纏めた方がいいね、ということで、帰路に。

      帰りにジェイソンズを見つけたので寄ってみると可愛い箱に入ったホテル仕様の月餅が…!

      しかし日本円で5000円。すでに結構使い込んでいるのと荷物が大量になったことで今回はパス。当初の月餅買いあさりツアーはどこへ💧

      スーパーを出た後はコンビニへ寄ってそれぞれ適当にコンビニ飯を漁ります。

      結局、焼豚マンと適当なサラダ程度に^^;


       

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      芋仔蕃薯
      category: 台湾・食 | author: うー
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        さて海悦楼が取れなかったので、じゃあどこにしようかと探したら穴場だと言う茶館を発見しました。

        芋仔蕃薯です。

        入り口がわかりにくもののテラス席はあるし、絶景が拝めるとのことで予約。


        洞窟のような入り口を入り、お店の人に予約の紙を見せます。

        この洞窟を超えないと見えてこないので下調べしてなかったら絶対たどり着けない(笑)

        落書きがすごい。途中頭を低くしないと通れない箇所もあり。炭鉱のような雰囲気。

         

        お店の入り口は普通。

        席は好きなところへと言う感じでしたが(テラス席確約のはずなんだが…)上へ上がって一つ空いていたテラス席へ。

        お店の前でまごまごしていた日本人のお客さんがいたのだけど、サクサク上がってこなかったらテラス席取れんかったんじゃないの?;

         

        席を確保してしばらくすると店員さんがお茶のセットを持ってやって来て実演してくれる。

        そしたらあとは自由に飲み放題。お湯も直ぐそばで沸かしてくれているシステム。

        お茶と茶菓子と席代で1100円くらいでした。これもKKDAYで予約でしたが、その方が安いらしい。

        ありがとうKKDAY。めっちゃ重宝してます。

         

         

        窓の外は絶景!左下の人たちは阿妹茶楼のお客さん。入り組んだ作りでどうなってるのかさっぱり。

         

        ともあれ向こうの山と海を堪能しながらいただくお茶は最高です。

        何時間でもいられそうな席。強いて言うならクッションがない椅子がちょっと痛い。

        九份は結局日が暮れるまでお茶屋さんを堪能しました。前日の疲れもあったので良い足安めになった。

         

         

        日が暮れてからもいい雰囲気。

         

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        竹里館で中国茶の講座とベジタブル飲茶
        category: 台湾・食 | author: うー
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          マンダリンオリエンタルでバタバタしたため時間がギリギリになりましたがなんとか竹里館へたどり着きました。

           

          お庭?がすごい緑いっぱいで素敵です^^

          普通のお家っぽいので通り過ぎそうではある。

           

          本日はこちらで功夫茶の講座を受けます。

          台湾に来たらやてみたかったことの一つ。3日目は台湾をゆっくり味わう感じに設定したので本当に良かった。

          というか自分の年齢考えたら3日目のプランが丁度良いんだろうなと(笑)

          ともあれ講座の開始です。

          功夫茶とは何かという説明から入り、各茶葉に対するお湯の温度や蒸らす時間、良い茶葉の見分け方などなど。

          実演実技しながらあらかた教えていただいた後は茶葉を選んで自由に練習時間。

           

          この練習時間はレストランの方に移ってするんだけど、そろそろ食事を運んでも大丈夫か聞いてくれます。

           

          まとまった写真はないのですが(順番で出てくるので)蒸し餃子や大根もち、ちまき、スープなどが体に良さそうな野菜ベースで作られてます。

           

          野菜の蒸したもの。旅行中は大体野菜不足を感じるのでこれはとても助かった!

          ちょっと高いプランだったので悩んだのですが(笑)

           

          腹持ちの良いちまき。

           

          女性二人ではちょうど良い量でしたがもしかしたら男性には物足りないかもですね。

          この後お土産にお茶を二種類頂き、修了書をいただいたので講座受けた感が味わえました。

          記念撮影をして退散。

          しかし口コミを見ると先に講座を受けるべきとあって、なぜなら良い茶葉の見分けがつくようになるから。

          確かにその通りだったかも。うーん、まぁ次回に生かそう。

           

           

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          鼎元豆漿
          category: 台湾・食 | author: うー
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            3日目の朝食はホテルのフリーフードではなく外に食べに行きました。

            鼎元豆漿はローカルな食堂のようで朝から行列です。

            メニューは上に出てるのと、あとラミネートのがあったかな?

            小籠包と豆乳粥をいただきました。

            揚げパンはすでに入っている模様。小籠包は番号札と交換。人が多いので相席も覚悟で。しかしこういう下町の人はどこ行っても親切なのでこっちにおいでと声をかけてくれるのでそんなに困らないです。

             

            小籠包が到着。台湾に着いてまだ小籠包を食べていなかったので、やっとありつけた感じ。体調もすっかり戻って朝からしっかり食べられました^^

             

             

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            合興八十八亭
            category: 台湾・食 | author: うー
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              時間も11時になりようやく合興八十八亭へ。

              佇まいは完全に日本の民家ですね。

               

               

              こちらは日本からメールで予約をしていたのでスムーズでした。確実にアフタヌーンティと席をゲットです。

              店内も所々日本の雰囲気。

              そこにシノワズリが合わさってなんとも言えない癒しの空間。

               

               

              最初は奥の窓のない部屋に通されたのですが、店員さんと一緒に勉強会?をしていた日本語のしゃべれる方が「こちらに移動してもいいですよ」と声をかけてくださってとてもいい席に案内していただきました!優しい!!

              ので、こんな感じに。いい感じです。ちなみにこれで2人で800元。一人1600円程度。お安く雰囲気のあるアフタヌーンティ をしたい方にはオススメです。

               

              お茶は3種類から選べてポットで提供されます。私は日月潭で取れる紅玉という紅茶にしました。

               

               

              お菓子の方は二段トレーで提供されます。台湾の伝統的なお菓子が並んでいて、上段にパイとお米のお菓子。下段はオレンジ味のマーラーカオと肉饅の皮っぽい食感のケーキ?みたいな。

               

              蜜汁火腿の挟まったこちらは唯一のしょっぱい系。これがとても美味しい。

              全体的にもっちり系。お米のお菓子が多めです。和菓子に近い甘さなので日本人の味覚にも合うのではないでしょうかね。

               

              最後に懐石で言うところの汁物。キウイフルーツとお米のポンチみたいな。

              全体的に見た目が非常に美しいです。そんなに高くないのにすごく贅沢した気分になってとても良かった^^

              お店の方もとても親切でした。

               

              1時間ほど滞在して出発。ここから先はいよいよ買い物行軍に。

              市場の中を抜けて駅に戻ります。

               

               

               

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              于記杏仁豆腐
              category: 台湾・食 | author: うー
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                荷物を置いて早速西門へ繰り出す。駅から徒歩七分くらいで西門。まずは台湾らしいことをしよう…!というわけでかき氷を于記杏仁豆腐にて。
                こちらのかき氷は凍らせた杏仁が削られている。

                ので、ほんの少しだけれど普通の氷より少しトロッとした舌触り。

                台湾かき氷特有の氷の削りも関係しているのかも。

                トッピングは四番で。色々入ってるハズだけど表面には見当たらず掘り進めて行くと現れるので先にある程度掘ってから下の具と絡めて食べるのをおすすめします。

                日本の掻き氷と違ってとてもふんわりしているから冷たさがゆるいのか頭痛が起きません…!

                4番のトッピングは仙草ゼリー、金時豆、ピーナッツ、タロイモ団子。タロイモ団子が食べたかったので必然的に3か4の選択になるのですがピーナッツのトッピングが美味しそうだったので4番にしました。

                 

                日本語メニューありなので頼みやすいです。135元だったかな?
                 

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